眾神之詩

眾神之詩

Kamigami no Uta
單曲2026年
《眾神之詩》是一首以日本神聖風景與寧靜祈禱為主題、溫潤而夢幻的和風樂曲。透過籠罩在晨霧中的森林、清澈鈴音、鳥居彼端鋪展的寂靜,以及四季流轉,溫柔描繪深藏心底的心願與祈禱。宛如箏與尺八的和風聲響,疊上柔和旋律與神祕氣息。請在聆聽時,感受日本獨有的情致、療癒氛圍與神聖餘韻。

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歌詞(日文)

朝霧の 森を越えて 鈴の音が そっと響く 人の願い 一つずつ 白い風に ほどけてゆく 水の音 月の影 胸の奥で 手を合わせる 名もなき祈りさえ 空へ 空へ 昇る 神々の詩よ 静かに この世を包め 涙も 迷いも 光へ 変えてゆけ 神々の詩よ 心に 灯火を 遠き山の向こうまで 優しく 響け 苔むした 石畳 夢の跡を 踏みしめる 失くした声も いつの日か 花の香りに 帰ってくる 鳥居の先 明るむ空 静けさだけが 道を知る 小さな命さえ そっと そっと 目覚める 神々の詩よ 静かに この世を包め 寂しさ 痛みも 温もりへ 変えてゆけ 神々の詩よ 心に 灯火を 遠き時の向こうまで 優しく 響け 春は 桜に 夏は 川辺に 秋は 月夜に 冬は 雪に すべての季節が 祈りを抱いて 今 ここに 帰る 神々の詩よ 静かに この世を包め 涙も 迷いも 光へ 変えてゆけ 神々の詩よ 心に 灯火を 遠き山の向こうまで 優しく 響け 鈴の音が 消えても 祈りは ここにある

翻譯

穿越晨霧籠罩的森林 鈴音輕輕迴響 人們的心願 一個接一個 在白色的風裡 漸漸化開 水聲 月影 在心底 合起雙手 就連無名的祈禱 也向天際 向天際 升起 眾神之詩啊 靜靜地 擁抱這個世界 將淚水與迷惘 都化作光芒 眾神之詩啊 在心中 點亮燈火 直到遙遠群山的彼端 溫柔地 迴響吧 覆滿青苔的石板路 踏過夢留下的痕跡 就連遺失的聲音 終有一日 也會回到花香之中 鳥居彼端 漸亮的天空 唯有寂靜 知曉道路 連微小的生命 也悄悄地 悄悄地 甦醒 眾神之詩啊 靜靜地 擁抱這個世界 將寂寞與傷痛 都化作溫暖 眾神之詩啊 在心中 點亮燈火 直到遙遠時光的彼端 溫柔地 迴響吧 春天 在櫻花裡 夏天 在河畔 秋天 在月夜裡 冬天 在白雪中 所有季節 都懷抱著祈禱 此刻 回到這裡 眾神之詩啊 靜靜地 擁抱這個世界 將淚水與迷惘 都化作光芒 眾神之詩啊 在心中 點亮燈火 直到遙遠群山的彼端 溫柔地 迴響吧 即使鈴音消逝 祈禱依然在這裡